2011年6月24日 (金)

わたしがこわれてしまうと。。。。

見たくない聞きたくない信じたくない。

なんもわからん知らん判断できん。

見られたくない見たくない。

そんな、私が私でいられるとお思いですか。
あなたをこんなに必要としている人が大勢いて、
私が私がまだ生きているというのに。
私が私の心でいられるとどうしてお思いですか。
そんな強い娘にはなれっこない、ならなくっていい、ておっしゃたじゃないですか。
あなた自身が。
わたしに、
ずっと、おしえてくれた。

ルールも決まりも守ったよ。
ちゃんとよい子にしていたよ。

もう一度やりなおさせて。
最初から。
最初の最初の始まりから。
おねがい、やりなおさせて。

やりなおし。。







哀しい場所から立ち去りたくなる。

弱くなる。病気になる。苦しくなる。

悪い単語を覚えてしまいました。

悪い方向にしか考えられません。

もう最期です。

その姿をその動きを、
あなたがあなたでなくなるなんて。
あなたのいいところがなくなって、
最低の最悪になるなんて。
さいてーーー!!!!

もう絶対に許してあげない。
なんにもあげない。
だいっきらいなの!!
こういう人は!!!






もうしわけございません。

わたしがふとお嬢さんに失言をいたしまして。
せっかく書いてくれた手紙だったのに、
字が下手など、とは露骨にはいわなかったはずですが、

たしか、

「単なる」メモ書きだね。

大切なお手紙様を、私が唯一もらったお手紙様を、
書き損じの、もう一回やり直して来い、
なんて大きな態度に出てしまって。

まだそのときは僕が一度目の誘いを提案しただけなのです。
体の調子が悪いのでごめんなさい。

お手紙様。

この一言でこうも世の中が複雑になり、挨拶も遅れに遅れてしまいました。

もうしわけありません。

一度言った発言は取り返せないのです。

もうしわけありません。






2011年6月26日 (日)

「チャーリー・ブラウン 一体何を学んだんだろう」

過ちを犯してはいけないと思う。

子供のころの過ちは許してもらいたいが、
大人になって、責任と自由を同時にかなえるために、
過ちを犯してはいけないと思う。

年月を経れば、ますます、間違えたくない。

ここは地獄へ続く道だとわかった。
だが自分には、先が見えて、ここをこうすれば助かると、閃いた、
が、油断した隙に、悪魔の誘惑に乗ってしまった。

その瞬間、家に残していた彼女が焼身自殺を図ったことを知る。
すべてが灰となって消えた。
生きる気力を失った僕は、みるみる肌がひび割れてがさがさのしわだらけとなっていく。

すべてが終わった。

どんな時にも、過ちを犯してはいけない。
絶対に。絶対に。

過ちを犯してはいけない。
過ちを犯してはいけない。
今日も地獄1丁目の手前なのかもしれない。







この98ノートがちょうどいいんだよ。

今のわたしには、この98ノートがちょうどいい速さなんだ。
考えている時間がちょうど反応とシンクロしてる。
ワードパッドで何でも書ける、て言っただろ。
こいつの記憶容量さえあれば、
私が残しておくべき言葉はすべて残せるさ。

写真だけはハードディスクを使うから最新の最強にちゃんと入っている。
いつも整理をしておいたから、フォルダごとCDに焼けば、
ちょうど1つのアルバムになる。
写真とLDとCDと。

そして言葉は、こいつだ。
娘は立派に育った。
わたしの自慢の種だ。

私は生きた。
後は伝えたいことを、このマシンで書いておくだけだ。


2011年6月29日 (水)

みんながみんな冷血動物になった。。。

厳しい。

少しの間違いも許さない。
1Hz、たった1Hz、狂っただけで、指をバシッとたたかれた。
残酷な鞭を浴びせられて、
わたしの指はたじろぎとまどいふるえる。
バシッ、バシッ、バシバシバシッ。
厳しく教えないと、わたしはだめな女になるというの。
駄目な子だから、厳しい教えをとにかくつぎ込むの。
わたしの本当にほしいもの、本当にしたいことを、
全部否定されるの。
家族中の女はみんな怖いの。
同じ顔して、冷血動物の女はみんな怖いの。

クラス中の女の子も怖いの。
みんなわたしに厳しく冷たく、そして馬鹿にするの。
わたしが一番小さいの。
だから、みんな、怖すぎるお母さんと、怖すぎるお姉ちゃんに見えてくるの。
おんなはこわいよ。
陰でうそを言うよ。
いないところでは悪口を言うよ。
みんなライバルよ。
絶対女の子の友達なんて作れないと思った。

だから、親友になってくれたあなたが大切なの。






ここはどこですか。

わたしは地獄に生まれてきたなにものかです。

ここはどこですか。
酸性過ぎませんか、アルカリ性が強すぎませんか。
タバコの粒子までやってきます。
悲鳴のような声も聞こえます。
誰かが亡くなったのですか。
何でこんなに苦しい思いをしなければいけないのですか。
自分の状態を保つことなんてできない。
外部環境が悪すぎるんです。
苦しい思いはどうやって解消するんですか。

自分で動ける、て知ったんです。
ここから出られる、て思ったんです。
思いっきり暴れてやった。
あ、光か、と思った瞬間、
今までにない苦しい苦しい息苦しくて窒息しそうな、
狭い管の中を何千億里と進まなければいけなかったのです。
死を覚悟しました。
地獄の外は死神が待っていました。

ここはどこですか。
わたしは地獄に生まれてきたなにものかです。








2013年2月 3日 (日)

はじめまして。

はじめまして。

高校野球といえば、立浪和義選手。
87年春夏の甲子園連覇の立役者。
黄色い歓声が乱舞する中、府内随一の美女と自負する私と、
全国一のナイス・スポーツマンの彼との間に、
ドラマが生まれないはずがない。
密かな期待を胸に、
春と夏と秋と冬とを過ごしておりました。
覚えておいでですか。

もう四十を越えたおじさんおばさん同士やないか、とか、
ゆうてんは、どこのどどいつや。
ほんま、しばいといてな。



2013年2月 4日 (月)

はっくしゅーん、

私も腕に抱えた子犬さんが、すやすや眠っていてくれると、
ちらちら寝顔を確認して、幸せな気分になります。

これって女の性かしらね。
女にプログラムされた喜びの基本かしら。

やさしく抱きかかえた子犬が目を覚ますまでのひととき。。。

はっくしゅーん、で目を覚ますのです。



2013年2月 6日 (水)

正常だよ。安心して。

つっ、きっずだぁらけのララバーーイ。
こいにこいしてとどけている、と∼、

出会い系サイトよりずっと健康的だとわかったの。

みんな、大漁旗を揚げて、
今日のできはいいから、きっと、次の漁でも、その次も。

早期性痴呆の僕は、いつ冥土に赴いてもよいように、
ちゃんと準備しているのです。
用意していた分をフリーで公開しましょう。
(今回クリックして飛んでゆけるブログは、別スタイル別カテゴリーです)。
(それとは別の、、、ふ、ふ、ふ、、、)

ただ、夜を徹しての全エントリー確認になってしまったので、
今から寝ますね。
17:40予約のハヤシ歯科クリニックまでにもぞもぞ起きて、
別に書き溜めているわけでもないので、
新エントリーが、飛んでくるのは、少し先ですけど。

あ、
太陽が黄色いや、やべーなこりゃ。

ナイスジョブ。
ここに書けていることは記憶しているんだな。
ほかのところはどうしても思い出せない領域なんだな。
思い描いてみせる。

久々に材料がそろった。
もうワンピース、そしてもうワンピース。
好きなんだな、これが。
やめられないな、やっぱ。

君の中に危険な毒薬はない。
正常だよ。安心して。

ほら、、ね。


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